埼玉県さいたま市 ネットコンサルティング ネットビジネスサポート ホームページ制作 ネット広告 ネットフロイド

目次

記事一覧

サーバー負荷被害について

この問題については、新たな問題に発展しております。
よって、現在、この問題については継続し、追跡しております。
非常に面白い事がわかりました。この件についてはいずれ発表いたします。

  • --------------------------------------------------------
  • 2008/11/13 13:00頃~15:00迄、過大負荷により、皆さんのアクセスが出来ない状態が続いておりました。
    又、2008/11/14も、形を変え、負荷を掛けられました。

    その負荷により、全『なびシリーズ』のアクセス数が4分の1から5分の1になり、プログラムの稼働にも影響を与えられました。

    この行為について、こちらで認識しております。
    特定のIP、ログを全て用意しており全ての証拠をこちらで用意しております。
    ネットフロイド株式会社としては、社会的貢献、世界平和の為に仕事をしており、大変不本意ではありますが、警察署に被害届を出す用意をしております。

    又、この件についてはこちらの顧問弁護士にも相談し、
    場合によっては法的に訴える事もあるかもしれませんので、
    お心当たりのある方は、至急お止めになるようお願いをいたします。

    データベースの不具合について、この問題の影響もございます。皆様にはご迷惑をお掛けいたしますが、なにとぞ、ご理解いただきますよう、よろしくお願いをいたします。

    ※この問題について、こちらで防護し、現在も監視を続けております。負荷を掛け、他の利用者の皆様に対し影響がある行為については厳重に監視いたします。

    尚、顧問弁護士への報告も含め、緊急の対処が出来るようにしておりますので、ご理解の程、お願いいたします。

    私どもの基本理念は、社会への貢献です。事業者がよりよい事業を目指し、消費者に、日本に、世界へ貢献し、助ける事を目的にしております。

    ネットフロイド株式会社

お陰様で一周年m(_ _)mネットフロイド株式会社

ネットフロイド株式会社は創立1周年を迎えます。

ネットフロイド株式会社は、2007年11月1日に設立いたしました。

この度、皆様のご支援、各関係機関の皆様のご指導、応援をいただき、設立1周年を目前にしております。

これも一重に、社会の皆様のご支援あっての事でございます。

世界経済は急激な変動に見舞われておりますが、来期に向け、より一層社会の為、努力を重ねる所存でござます。

特に『なびシリーズ』は今年9月、月間300万ビューに到達しています。今後、社会的認知、又、利用において、皆様により一層お役に立てるよう、又、事業者の私たちが日本や世界に貢献出来るよう、新しいサービス等を拡充する予定でございます。

※今期の収穫としては、簡単更新WEBをテスト提供し、
埼玉県 ガラス修理業 古神ガラス様 と仕事をする機会をいただきました。

※全く反響のなかったところから、2ヶ月ほどで、古神ガラス様が、仕事をこなせなくなる程に反響を得るところまで到達出来た事は、今後インターネットが、まさに頑張る個人や中小企業に対し、安価に、成果を上げる事を証明したと考えております。
ネットはより戦略的に利用せねばなりません。その道筋が証明出来た事は最大の収穫だと言えます。
※但し事業はそんなに簡単ではありません。

又、『なびシリーズ』内、お見合いバスツアーの募集広告において、およそ20日ほどで、40名の参加を超える応募を得ております。『なびシリーズ』は、広告メディアとしてもより強力なメディアに成長させていただきました。

今、多くは語れませんが、来期は、より強力なサービスを開始する予定です。

今年の後半から、来年に向け、世界経済はより大きな津波に襲われるでしょう。日本もその流れから逃れる事は出来ません。

地方をより活性化する事。
より時代に合った製品やサービスを追求する事
より戦略的なネットの利用

は事業者を助けるでしょう。

ネットフロイド株式会社では、私どもの利益を目標にするのでは無く、安価で、効果が上がり、事業者の反響を目的にした仕事を今後も継続する所存でございます。

今の利益を追うのでは無く、長期的な関係を築き、相談を受け顧客自身が対応出来る体制を取る事が結果、お互いの未来の為になります。

より社会の為に、世界の為に努力を続ける所存であります。

今後も変わらぬ、ご支援、ご指導、よろしくお願いをいたします。

 平成20年10月
                  ネットフロイド株式会社
                  代表取締役 新城 賢治

暗雲だらけの日本の未来

『なびシリーズ』を開発する中、日本の未来に危惧を抱かざるを得ない。

1-グローバル化金融資本主義
2-年金問題
3-少子化問題それに伴う高齢者問題
4-食糧自給率
5-エネルギー問題

日本からは生産を生み出す人口が激減する。
高齢者ばかりで、皆がリタイヤを望む場合、この国は破綻する。

確かに、会社の設立は容易になっている。
しかし、どれだけ起業が増えているのだろう。又、どれだけ生産性が上がっているのだろう。

日本に技術はあると言っても、それらを生み出す若者が減る事は、生産性が激減することは誰が考えても分かるだろう。

政治や官僚は、それでも、道路を造ろうとする。
箱物を作ろうとする。それを利用する産業を育成せずにである。

教師は、教育委員会の操り人形になり、教育委員会は賄賂の温床。
一体、この国はどこへ向かうのだろう。

今の40代以降の人々がより努力せねばならないだろう。
就労人口が減少するのであれば、年を取っても働くか、
女性が働くか、外国人を入れるしか方法は無い。

外国人を入れるのが最も、安易な方法である。
しかし、それは、日本人が外国文化をも解放する事を意味し、
ある意味、アイデンティティを放棄せねばならない。
国民はその覚悟をせねばならない。

ただ、アメリカは建国200年で、超大国になった事を思うと、
それらの異文化を吸収し、その異文化を昇華させ、学術、政治、軍事、技術等を生み出す力を持ったと言える。
うまく融合することが出来ればそれも又、一つの選択肢になるだろう。

しかし、それは又、群馬の太田市のようにその民族のコミューンを生む。

日本は今、岐路に立っている。

今の政治。今の官僚。今の教育。

そのすべてが日本の為に機能していない。

『なびシリーズ』は情報により、日本を変える一助にしたいと思っている。なんとかせねばならない。

中国・四川大地震募金について

ネットフロイド株式会社では、中国・四川大地震について、
少額ではありますが、数万円の募金をさせていただきました。

中国については、反日デモに単を発し、ガス田問題、尖閣問題等、様々に日本間との軋轢が有ります。

しかし、今回の問題については、同じ地震国に生きる人間として、
被災された人々へ、又、オリンピックを三ヶ月後に控えた中国の苦悩等を考え、イデオロギーを超えて何かをするべきであるという気持ちを持ちました。

募金について、当初、中国大使館がアナウンスする口座へとも考えましたが、途上国の場合、汚職が蔓延しており、募金がどこに消えるか分からず、政府系金融機関への振込を躊躇していました。
(本来はミャンマーの被災に対してもなんらかの事をしたいのですが、いかんせん軍事政権下の体制で、本当に必要な人々へお金や物資が届くとは到底思えません。)

募金に対し、時間が掛かってしまった事はその理由によります。

募金は、フジネットワークに決定し、先ほど、振込をいたしました。被災された方々のご苦労を思い、これからも努力をし、少しでも人々のお役に立てればと思います。

ネットフロイド株式会社
代表取締役
新城 賢治

http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00132773.html

『なびシリーズ』新登録方法、他のお知らせ

『なびシリーズ』の新登録方法を公開しました。

従来の登録・変更・削除が分かり辛かったのと、
サーバー増強に伴う、内部データの更新を事業者が簡単に更新できる事を目的にしました。

今回の登録・変更・削除については、全詳細ページから登録が出来る大幅変更です。

方法はこちらをご覧下さい

今回の開発もS君による力作です。
途中、色々と方法について議論をしましたが、簡単で分かりやすい事をキーワードに現在の形に落ち着きました。

又、現在、再度、サーバー増強についての準備に入っています。

あと、ぐるなび のAPIを取得しておりましたが、
それもエラーを起こしていたようです。
こちらでは ぐるなび の利用規約に順じ、先方に負荷のかからないように注意をしておりましたが、どうやら切られてしまったようです。便利だったのですがね~。

至らない部分が沢山ありますが、
今後も、様々に努力をするつもりです。
これからも、『なびシリーズ』をよろしくお願いをいたします。

事業者の皆様へ

日頃より『なびシリーズ』ご利用ありがとうございます。

ネットフロイド株式会社では、『なびシリーズ』について絶えずどこかを改善、改変しております。
(その為、トラブルを生じる事もあります。)
まず、利用者の皆様に対し、どのようなサービス、どのようなGuiが最善かも模索し、実践しています。

最終的に、事業者の私達が、社会や世界に対し、どのような商品やサービスを提供するか?が重要であり、それらをどのように、ネット上でマーケティングをするか、『なびシリーズ』はその一助になるよう、より努力するつもりです。

『なびシリーズ』の制作について、出来るだけ事業者様寄りのスタンスを取り、事業者様が社会への情報発信をする事を主眼に考えております。

最近のいわゆる事業者情報のホームページは、そのほとんどが利用者が事業者を評価するものが増えております。

勿論、ミシュランのような権威があるものであれば、それはそれで評価されるものかもしれません、しかし、評価というのはあくまで個人的な判断です。有る意味、それが事業者の死活問題になる事が、それらの情報の掲載に躊躇する一理由です。

事業者は、社会的責任を背景に、皆、努力し、決意と共に、起業され、皆、リスクを抱え必死で、生き残りを模索していらっしゃる方々が大半でしょう。その決意が、日本人の生活を支えているのです。

私どもの理念として、頑張る中小企業、頑張る個人を応援するという理念があります。

現在、都市部の個人事業者の情報について、出来るだけ公表を避けておりますが、本来は個人事業主の皆様も応援するべきです。しかし、個人事業者名の公表はこちらとして遠慮をしています。

ただ、『なび北海道』を作成しているとき、地方においては個人事業者の比率が格段に高い事がわかりました。

もし、個人事業者を除いてしまうと、多分地方の市町村は成り立ちません。よって地方の個人事業者情報は公開すべきだと思っています。

又、国家が地方の公共事業等に予算を落とす事が地方を潤すのではなく、一時しのぎでしかない事がよくわかりました。

本来、より大きな地方のスキームを構築し、産業をどのように育成し、又、人々の動きのダイナミズムを作る事を考え実践すべきです。

しかし、政治はそれに言及していません。役人達は責任を取らず、取ろうとせず、ただ単に無駄なものに金を落とすだけです。

高速や道路行政も実は人々が動くダイナミズムを創出すべきです。
それで無いと日本はより疲弊し、没落します。大阪府本州四国連絡橋東京湾アクアラインがそれをよく物語っています。
駐車場でさえ…

(1990年~今までの日本の政治家の責任は後世伝えられるでしょう。小泉改革も結局、頓挫し、潰され、日本は失われた10年をまだ継続させようとしています。道路をいくら造ろうが、仏、造って魂入れずでは、地方が良くなる訳がありません。少子化だけでは無く、過疎化がすすみ、人が居なくなるだけです。それで良いのでしょうか?今の金が欲しい一部人間の欲望の為に未来がなくなって良いのでしょうか?

道路が欲しい、鉄道は欲しい、飛行場は欲しい!でも人が居なくなる…。

もし、日本の最高教育を受けた人々が日本政府にいるのであれば、日本の教育はなんなのでしょうか?
多分、政府の人々は知識や記憶力はある。しかし、心は無く、とても賢いとは言えない。小学生でも分かる事です。

橋下知事は、憎まれる仕事をせねばならないので大変ですが、是非頑張って欲しいと思います。)

資本主義の優れたところは、起業と倒産がある事です。
倒産の仕組みは、その市場から退場させる仕組みです。
それは時代と共に変わる市場を絶えず、時代に合った仕組みに浄化する仕組みでもあるのです。
事業者の存続を決めるのは市場です。時代に合わない事業は衰退し、やがて死ぬのです。時代に合う事業が伸びていく、それは市場の需給で決まるのです。

国や市区町村が投資に失敗しても退場の仕組みが無い。

しかも、その負担は全て国民に回る仕組みを直さないと、公共事業の無駄は直らないでしょう。

資本主義においては、事業者が伸びる事のみが、国家の繁栄に繋がり、それが弱者救済への道へと繋がるからです。

税収が増えると、国や市町村の機関が増大している側面もあります。勿論必要なものは必要です。しかし、彼らは何も生産しません。

税金を消費するだけです。よって国、市町村機関はコンパクトにするべきです。

『なびシリーズ』を運営していると、およそ、年に1割~2割程度の事業者の電話番号が無くなっている事が分かります。

そこには様々なドラマがある。
移転や、廃業もあるでしょう。又、倒産もあるでしょう。

倒産は出来るだけしないほうが良い。倒産をする事由は様々でしょうが、倒産する事で事業としては、どのみち、退場はさせられます。

但し、その代表者や家族は、人生真っ逆さまに落とされます。

事業を無理に延命させようとして深みに入ると、より傷口を大きくし、最後、夜逃げなどという事になる場合もあります。

倒産するにも、弁護士を雇う為には、下手をすると数百万円かかる。(負債の規模による)
倒産するのは、お金が無く倒産する訳で、その時の数百万円の調達は有る意味至難の業になります。
だからこそ、いつ倒産を決断するかが重要になるのですが、真面目な人であれば有るほど、何とかしようと、もがき苦しみ、そのタイミングを逸する場合が有ります。

結局、闇金に手を出したり、夜逃げか自殺というような道を辿ったりするのです。
あの時、こうしていれば、あそこでこうしていれば、という事はもう遅い。しかし、その時に悟る事も沢山あるのです。

でも倒産出来る事はまだ、社会的退場の宣言をする事ですので、誠意のある退場なのです。

夜逃げに至る場合はより悲惨です。

日本は起業家に対する保険が整備されている訳では無く、
その大きな責任を代表者の方は取らねばなりません。

事業者は、それらのリスクを背負い、日々、未来に立ち向かっているのです。

私が事業者寄りになる根拠はそこにあります。
(悪徳事業者は論外です。又、それに比べ国は全く責任を取りません。但し、そういった人々を選んでいるのは日本国民なのです。よって政治は国民の総和の反映ですので、国民がより意識を高めねばなりません。)

出来るだけ、無理な経営を避ける。長期的視野を持つ。出来るだけ借金をしない等、それらの情報も含め、ご提供出来ればと考えています。

私達は、ただ今、データの変更方法について、見直しを進めております。

出来るだけ、簡単に皆様が変更できるよう開発を進めておりますが、検証その他でまだ時間がかかります。
もう少々、現在の登録をご利用いただきますようお願いいたします。

日本の未来が不確かになり、理念無き政治に日本人は翻弄されてお
ります。ただ、私達は日本人として生まれたからには、日本人から逃れる事は出来ません。(移民しない限り)

日本人の良いところは、善意の人々が多いところにあります。
(但し、外国人と付き合う場合にはそこが弱みになるのでご注意を)
日本人の遺伝子は、人々を幸福にしようという理念を根底に持っていると信じています。
トヨタ、本田、松下、等、先人は世界の人々に技術を通し、幸せを提供していきました。

ITにおいては、アメリカに水を空けられましたが、エネルギーの分野等、日本には真面目な人々の技術がある。
だからこそ、日本の人々の技術や理念は、世界の人々の為になると思うのです。ユダヤやアングロサクソンとは違う、日本人の誇りを胸に努力出来ると信じています。

但し、問題は、旧日本人の、『出る杭を打つ』考え方です。
ホリエモンは問題だったとしても、新しい考えの人々を古い日本の支配階層は叩きつぶします。

日本の支配階層は大問題です。彼らが自分たちの力を誇示し、何もしない間に外国は着々と変化し伸びている。

ソニーのウォークマンは、アップルのiPODに簡単にその座を奪われました。

日本の支配層が古い技術を温存している間に、世界は進んでいる。
しかも、ITを中心に着々と知価社会に移行しているのです。

若い人間を活かせ!と言いたい。若い事業家を潰している場合ではありません。
日本が戦争に負けたのも、能力のある人々が責任の名のもとに自決していったのも一因です。
自決が精神性が根幹にあるとしても、アメリカの何がなんでも、助けるという戦略と比べれば、能力のある人々をどんどん失いどうやって戦に勝てるのでしょう。

日本のIT長者達も、上場し、お金をつかんだ途端、技術では無くほとんどが金融に走りました。それの方が利益を上げるのは手っ取り早いからです。
しかし、日本の伸びる道は、技術な筈です。
そこに力を注ぐべきだった筈です。

長い物に巻かれろという程、時代のスピードは悠長ではないのです。
声を大に出る杭を打つ事は!是非止め、出る杭を伸ばせと言いたい!

私は『なびシリーズ』を、事業者達が伸びる為のインフラにしたいのです。

日本の人々の弱みを強みに変えるべく、私の人生の末路に向け、何か社会貢献をしたいと心より切望しております。

1日、1日を大事にコツコツと前に進みたいと考えております。
至らない部分多々ございますが、

ご指導、応援の程、よろしくお願いをいたします。
乱文失礼いたしました。

ネットフロイド株式会社
代表取締役 新城 賢治
08/03/03追記

なびシリーズアクセス毎週増加中

なびシリーズのアクセス数が、1日、4万アクセスに近づいています。m(_ _)m

それと共に、社会的責任の持ち方や、どう社会に貢献していくか等、を具体的に考えています。
(まだ内緒です。)

なびシリーズから見えるものは、実は日本社会の現状です。

1-1年で、ほぼ2割程度の企業の電話番号が無くなる
2-北海道の最大事業者は、市区町村機関
3-ネットの普及は実は遅々としている

というような事が分かります。
電話番号が無くなるのは、倒産もあるでしょうし、移転、廃業もあるでしょう。
出来るだけ倒産しないよう無理な経営はしないでほしい。

北海道はでかいから仕方ないかもしれないが、事業者よりも市町村機関が多いのもどうしたものかと思う。
収益を上げられる事業者の育成が不可避な筈だ。
それでないと役所に金を吸い上げられて終わる。

事業には、ラインの仕事とスタッフの仕事がある。
ラインの仕事は収益を上げる部門の仕事を言う。
スタッフの仕事は、管理部門の仕事を言う。

ラインの仕事より、スタッフの仕事が増大して、どうやって会社を運営するのか?という事と同じである。

会社も国家も理論は同じだ。

ラインの部門を増やさねばならない。それは日本での事業を活性化せねばならない。と同時に必要の無い、スタッフの仕事を減らさねばならない。
結局、日本政府には、それを実行する力が無いのだ。

地方は、どういう事業育成に焦点を当てるか? を真剣に取り組まないと未来が無い。

東京の活動は日本で一番活性化しているが、昼間のアクセス数と夜のアクセス数が全く違う。
又、4時~6時台にアクセスが急増する。(その意味は?)
数字は様々な事を教えてくれる。

私達の仕事は、現在大手の仕事とぶつかる部分も出て来ていますが、小さな会社だから出来る事を追求し、より社会貢献出来る事を目的にしようとしています。

データの正確性、データの充実等、様々に改善したい部分がありますが、今年の目標を着実にこなしていこう。

日本が元気になり、世界の為に貢献出来る日本になれるよう共に頑張りましょう!

今後とも、なびシリーズの応援よろしくお願いをいたします。

なびシリーズ-最高アクセス更新

日頃より『なびシリーズ』ご利用ありがとうございます。

1月15日(火)
なびシリーズアクセス数が最高を更新しました。

なび東京-10,634/day
なびかな-4,757/day
なびちばー4,483/day
なび大阪ー2,124/day
なびさいー1,138/day
なび愛知- 397/day

全 なびシリーズでは2万アクセスを超えました。
(12時間以内のアクセスを1カウント。同一PCで数回アクセスしているものはカウントしていません。)

全てのなびシリーズのアクセスは今後も増える事になるでしょう。
その責任を感じ、より社会への貢献を目指し、努力を重ねて行きたいと思っています。

面白いのは、皆様のアクセスで、今の日本が見える事です。

東京は、日本の活動の中心と言えますが、昼間と夜のアクセス数の差も非常に大きかったりします。

地域についてはより、特色を打ち出す事が大事でしょう。

なびシリーズについて、ようやくある程度のインフラが出来ました。今後、より一層のサービスの向上を考えるつもりです。

これからも、なびシリーズの応援、心よりお願いを申し上げますm(_ _)m

サーバー増強工事大方終了

2008年1月13日、14日、二日を掛け大方のサーバー増強工事を終了しました。

なびシリーズ全体で、多いとき、1日、2万アクセスを超え始め、ページビューだと、およそ、その3倍ほど、ある感じです。

当初、考えたよりも、サーバーの限界を早くも超え始めた為、
今回、増強をいたしました。

ただし、今しばらく、かなり調整を必要としておりますので、
突然のアクセス不能等、あるかもしれません。

なにとぞ、ご理解の程、よろしくお願いをいたします。

ネットフロイド株式会社

2008年の短中期目標

日頃より『なびシリーズ』ご利用ありがとうございます。
より社会的活動基盤を整えるべく、昨年11月度、ネットフロイド株式会社を設立しました。

今年の運営方針について、発表しておきます。

・なびシリーズのより一層の基盤整備
 
 事業者の皆様により高いサービスの提供をする事により、
 社会的なサービスの向上を図り、人々に貢献をする。

・地方と、首都圏を結ぶ試みの開始

上記、2点が今年の大きな柱になります。

ネットフロイド株式会社では、現在も様々なノーハウの蓄積をしています。

特定の事業者様へ、そのノーハウの提供をするにはまだ時期尚早であり、まだ社会的基盤サービスを強化し、社会全体を良くしていく事が、重要であると考えています。

余談
例えば、昨年、偽に代表された、賞味期限問題は確かに大きな問題ではありました。

しかし、その逆で、コンビニでは賞味期限切れの食べ物が大量に捨てられている現実があります。

町では、家を失った人々が住む場所が無く、その日の食べ物をどう手に入れるかに生きている人々がいる。

おかしいでしょう。こんな社会。

真面目な人々が報われる社会。又、なんらかの事情で社会的弱者になってしまった人々をどう救うか、それは本来、政府がやるべき事であります。(この問題に政治や市区町村機関は目をつぶり自分たちの責任回避が彼らの仕事になっています。)

しかし、運良く、社会的強者になった人々が、たとえ、弱者の人々の自助努力が必要だとはいえ、それらの人々を救う理念を持てれば、私達の国はもっと良くなるのではないでしょうか。

鬱の人々が増える日本。

何も出来ないかも知れない。でも、私達大人が何かせねばならない。なびシリーズは、そんな日本の皆様の一助になるべく、努力を続けようと思っています。

今年も皆様の応援、よろしくお願いをいたします。