夏から秋にかけ新ビジネスモデルの説明会を開く予定です
名前は まけっと マーケットの造語です。
皆で地域活性化する仕組みです。
ネットフロイド株式会社は実はWEB制作からスタートしました。
しかし、HTMLを使ったWEB制作の時代が終わる事を大分前に予感しており、今後のWEB制作の時代も大きく変わると確信しています。
その為に新商品の開発をこれも又日本人の若者に依頼をし、構想2年、制作1年以上を掛け、いよいよ基本システムが出来上がりつつあります。
これから共に努力出来る平成の龍馬経営者達をつのる予定です。
現在日本(世界)で起きている事の本質は、
完全なグローバル経済競争の時代になった事にあります。
(日本人は精神的開国をする事でより視野の広い生き方が出来ると考えています。)
共産主義圏の大量の人口が資本主義に流入した事こそが、現在起きている事象全ての根幹です。
中国、韓国の躍進は、大きな挫折の裏返しです。
中国は鄧小平が中国の方向性を大転換させました。韓国は数度の金融危機を乗り越えて来ています。
(中国は国家統制と強力に安い人件費を武器に世界中の製造業を集め、中国内に技術移転をし、金も集め、輸出するという国家体制を創り出しました。それらは自由主義国家よりも有る意味強力な体制を生み出したと言えます。ただその中国もバブルがどのような影響を与えるかはわかりません。
これも楽観的な見方と悲観的な見方が交錯していますが、ここのところ悲観論は外れ続けています。しかし、それも又理論的には問題を先送りしたというだけで、未来が安泰であるという保証はありません。)
日本はバブル崩壊以降、その立ち直りに失敗し続け、これから日本は国家の弱体化に直面するのです。
国家としての借金体質、人口減少、労働人口低下、高齢人口の増加、日本の未来には真っ暗な暗雲が立ちこめています。
その中で成長する事や年金を支払い続ける仕組みなど耳当たりの良い事を政治家は言いますが、それらは嘘です。
経済活動のその全ては人を通じてしかおこなわれません。
その人間のパイが減っている日本の中でどうやって成長するのでしょうか。
それには劇的な改革が必要です。
大企業至上主義で日本は成長してきましたが、日本の経済活動の99.5%は中小企業がおこなっています。
私は私が生きている間に人々の為になる事をやる。
それを目的にしています。
大企業中心では無く、私たち一人一人が未来を切り開く礎を心より作りたいのです。
ネットフロイド株式会社の目的はずばり日本の活性化です。
一つの会社が出来る事などたかがしれています。
これからは中小事業者同士が結束する時代が来ています。
『なびシリーズ』を育て、今後より発展させる仕組みを作り
日本を活性化する!! それが小社の目的です。
命ある間に出来る事をやる、そう自分に言い聞かせています。
日本には明治維新に匹敵する精神の改革が必要です。
時期が来たら発表いたします。
どうぞもう少々お待ち下さい。
・ホームページに失敗する人は失敗する。
・ホームページの成功にはセオリーがある。
説明会の日時が決まりましたら発表する予定です。